テーマ:旅行

ぴりか

山のあなたもきっと、今いる場所とそんな変わらないと思う それでも憧れる仙境みたいな場所を探して ここは地の果て 知床旅情 乙事主さまぁーーー ~追伸~ そんな秋場所初…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

誰かの記憶

聴き上手のポイントは共感と反芻なのだよ。 あと一番大事なのは、「君にいかにも興味を持ってるかのように見せる能力だよ。」←ハワードw ビッグバンセオリーS5楽しみ☆ ミラノの旅佳境~ サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会(ピンぼけしてるのは焦っていたから) この教会に所蔵されてい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

らぁぶゴシック

最近壁に虫が這ってるのが見えるんですけど← アル中じゃないとしたら、幻視?目の疲れ? あと、なんか右耳が変。コワイね。 ドゥオーモ続き~ 1386年着工、完成まで400年以上かかったシロモノ。 でも実物を見た時の迫力と美しさはホントにスゴいです。奥行きっ! ドゥオーモの中~ イタリア最大…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

短絡的

ガレリアを抜けると、そこはドゥオーモでした。 ミラノのシンボル・ドゥオーモ。 見た瞬間「うわぁ!」ってなった ドゥオーモ ドゥオーモ どー…(ry @NHKスタジオパークに行った時撮ったやつ はぁ。我なが…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

永遠の友

みんながタヒチを応援していたのだよ。 その気持ちを忘れずにいれば世界は平和になる気がするのだよ。 ただなのだよが言いたいだけなのだよ←真ちゃーんw そんなわけでミラノの街散策つづき~ Galleria Vittorio Emanuele Ⅱ(ガレリア・ヴィットリオ・エマヌエーレ2世)という名のアーケード(…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

色は空

世界有数のオペラ劇場。ミラノ・スカラ座 1778年、オーストリア王妃マリア・テレジアの命によりミラノのサンタ・マリア・アッラ・スカラ教会の跡地に建設。 スカラ座のスカラはこの教会の名前から。 肝っ玉かあちゃんの力がここにまで及んでいたとは。 旅に出る前、市川團十郎さんがこのミラノのスカラ座で、いつ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

入り口

アナログの図書貸し出しカードくらいの距離感に戻りたいけど、きっともう無理なんだろうね。 いつでも不透明で少し寂しいくらいがちょうどいい。 そんなこんなでミラノ旅行記カムバック 今回は「こんな人には気をつけよう」編~ ミラノ・スウォルチェスコ城 1450年ミラノに君臨したスウォルツァ公爵のお城だそうですが…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

湯屋

道後温泉みやげより。 あなた、春日さまっていうお名前があったんすねー知らんやった 千と千尋の神々さま~ 春日さま、おしらさまw、おおとりさま、河の神 おはなしゆびさんならぬ、おはなし神さまですねー というわけで、神さまになった気分でw 映画「千と千尋の神隠し」の油屋のモデルになった…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

空の名前

忍空第2EDテーマ♪ というわけで旅日記リターンズ(無事 ローマからミラノへ、夜が明ける世界の車窓から~♪ 夜を越えていく空の色たち なんだかドキがムネムネ 出発は夜明け前。 おはようございますな朝6時のユー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ミラノ編

ローマの旅はもう少し続くのであった。 でも途中でミラノに行ったのでちょっちはさみます。 目標!目指せ夏までにw← ミラノの象徴・ドゥオーモ(ミラノ大聖堂)をパシャリ そんな感じでミラノ編ゆるくスタート~ ゆらゆらと旅に出よう~♪ 珍しく人を撮ってて、自分でも驚いた。 おおかたシン…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

TodestriebeirtsnebeL

夜に訪れた時も、そこはとても落ち着く場所だった バチカン・サン・ピエトロ大聖堂広場 日々物議を醸すこの場所で 世界の平和を祈りつつ ただあの時ほんの一瞬、この立派な建物が跡形もなく崩れ去ればいいと思った …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

地図の間

バチカン旅続き~ 地図の間というネーミング 見にくいけどイタリアの地図~ 大航海時代に思いを馳せたくなるような オリエンタルなモザイク画 また旅に出たくなるのぅ
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

離して

あらら、穏やかじゃないですねー ひどいことおっしゃる そんなわけで なんやかんや続いてます旅日記バチカン編~ つづき~ 旧約聖書からイスラム教が派生してたなんてシラナカッター (キリスト教とユダヤ教は知ってたけどよぉ) 聖地が同じってだからなのか システィー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

これに勝たざるべし

バチカンかぶれ旅日記続きまっする 今回からシスティーナ礼拝堂です。 位置的にはサン・ピエトロ大聖堂とバチカン美術館の間にある感じでしょうか。 15世紀末に建設。 世界中のカトリック教徒12億人の頂点を決める「コンクラーベ」 バチカンで3月に盛り上がってたローマ教皇選挙はこの礼拝堂で行われ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

乙女

ラファエロの間つづき~ ラファエロさんに乙女な部分を見出だすの巻 へリオドロスの間にて 「聖ペテロの放免」 左から右に物語劇のようにストーリーのある絵です。 月明かりや松明の灯、天使の後光が印象的。 こういう光の描き方すごい斬新だったんじゃないだろうか。 天使によって釈放されるペテロさん …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

優雅さと理性の調和

一貫性とマンネリの違いってなんだろう。 というわけで、バチカン美術館つづきドS 今回はバチカン美術館・ラファエロの間にある有名な「アテネの学堂」~ 作者はラファエロ・サンティ(1483年 - 1520年) 「アテネの学堂」全体 カメラでは全部おさまらなかったw ネットから引用失礼します。色が違うw …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Musei Vaticani

早朝の淡い感じのサン・ピエトロ大聖堂 今回からバチカン美術館編~です サン・ピエトロ大聖堂の裏手にある感じでよろしかったでしょうか。 バチカン美術館 別名:ミケランジェロとラファエロの美術館 この2人のことはまた今度一生懸命書きます。 今回ははじめの一歩ということで~ 朝、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

鍵を握る男

怪盗が降ってきそうなこのドーム型の構造が好き 逆に上から見下ろすとめちゃくちゃ高くてビビリます 人ちっさw というわけでどう考えても3月には終わりそうにないイタリア旅日記どS 去年も同じ事やってたきがすw しょうがないねホント3月ってやつは というわけでサ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Domine, quo vadis?

バチカン、サン・ピエトロ広場から大聖堂正面をパシャリ コンクラーベが終わったので(思ったより早く決まって焦った)イタリア旅行記再開です。目指せ3月中に!← 南米初という新しいローマ教皇は庶民派で内部闘争とは無縁。だけど中絶や同性婚には反対とその辺は保守的な感じなんすかねー 南米、特…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

河の神の口

サンタ・マリア・イン・コスメディン教会 (コスメディンのコスメは「装飾」という意味) この教会にある世界一有名なマンホールの蓋、それがあの「真実の口」なのであった 長いこと生きてきて初めて知った真実がまたひとつ 「なんでも知ってるつもりでも、ほんとは知…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Pines of Roma

パラティーノの丘を横目に真実の口に向かってチルコ・マッシモ通りをテクテク ローマの街って松多いんだよ 日本の松とはちょっと違う傘松という種類 ちなみにバチカン美術館のピーニャの中庭にも松ぼっくりのオブジェがある。 (pigna=松ぼっくりの意味やって) 1~2世紀頃、ローマ時代に作ら…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

思い出補正

イタリィ旅行 ローマ・バチカン・ミラノへ行って来ましたー ヨーロッパは昨年のオーストリアに続き2か国目~ なんかもう珍道中みたいな弾丸旅行でしたが というわけで、これからしばらく旅行記になります。 いつまで続くことや…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

竹林

「竹林に来ると急に中国人増えたねー」という問いに対して 「やっぱ竹好きなんじゃない??」と何も考えずに答えた私であったが、 その答えはあながち間違いではないと思う今日この頃。 やっぱ中国と言えばパンダじゃん
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

空を眺めてると思ったら、 それは池に映った景色だったり 鏡容池 澄みきった世界には上も下もなくて
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

⊿デルタ

出町柳の鴨川デルタで、 飛び石の上を飛び跳ねながら 鴨川を左へ右へと渡り、 デルタでキャンパスライフを謳歌する大学生と、河原で無邪気に遊ぶ子供らを 亀の甲羅の上から交互に眺める、うつろな観光客が約一名。 高野川と賀茂川の交差点、夕方と夜の交差点、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

駆け抜けていった~おまけ編~

ここだけの話、フォローのボタン誤って押しちゃった場合、どうしたらいいのでしょうか。(パソコン重いのが原因と思われる) 相手にフォロー通知のメール届いてたらって思うと、ヒジョーに申し訳ないんやけど(小心者)。 未だにtwitterのマナー分かってないわし。どうしたもんか。 ごめんなさいって気持ちだけでも伝われ~(ムリか) …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

PANORAMA

ホーエンザルツブルク城塞・見張り台からの景色。 ザルツブルクで最も長く滞在した場所ではないだろか。 偶然のうれしい誤算なのであった。 アルプスの山々はこうやって写真で見るよりもっと近かったんだけど。 こういう景色は、目に焼き付けるに限るね。 とか言いつ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

かわゆきものpart2

夜中に書く文章は日の目をみなくて正解。 自分で書いたとは思えないハズかしっ!!ってなる時あるよね。 さて、引き続きオーストリア旅日記ドS。 ザンクト・ギルゲンにあった家の壁をパシャリ☆ 今日は前回のウィーンに引き続き、ザルツブルクで写真におさめたかわいいものを紹介しますの巻~ まずはザルツブルク…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

NACHTMUSIK

今日の主役はこの人 ザルツブルク旧市街・ゲトライデ通りにある、モーツアルトの生家をパシャリ☆ テレジアンイエローv(´∀`*v)ビタミンカラ~ そうなのです。モーツアルトはこのザルツブルクで生まれたのですyoi。 1756年1月27日この家の4階で生まれて…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

塩の城

ザルツブルクの町を見下ろせるホーエンザルツブルク城塞からパシャリ☆ 城塞っていう言葉好きなんだなぁ。RPGの影響か。 写真の左端に映っている玉ねぎみたいな頭の教会がザンクト・ペーター教会。 この教会の周辺をザルツァッハブルグと名付け、ザルツブルクという町が築かれていきました。 ザルツブルグとはドイツ語で「…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more