テーマ:バチカン

TodestriebeirtsnebeL

夜に訪れた時も、そこはとても落ち着く場所だった バチカン・サン・ピエトロ大聖堂広場 日々物議を醸すこの場所で 世界の平和を祈りつつ ただあの時ほんの一瞬、この立派な建物が跡形もなく崩れ去ればいいと思った …
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地図の間

バチカン旅続き~ 地図の間というネーミング 見にくいけどイタリアの地図~ 大航海時代に思いを馳せたくなるような オリエンタルなモザイク画 また旅に出たくなるのぅ
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離して

あらら、穏やかじゃないですねー ひどいことおっしゃる そんなわけで なんやかんや続いてます旅日記バチカン編~ つづき~ 旧約聖書からイスラム教が派生してたなんてシラナカッター (キリスト教とユダヤ教は知ってたけどよぉ) 聖地が同じってだからなのか システィー…
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これに勝たざるべし

バチカンかぶれ旅日記続きまっする 今回からシスティーナ礼拝堂です。 位置的にはサン・ピエトロ大聖堂とバチカン美術館の間にある感じでしょうか。 15世紀末に建設。 世界中のカトリック教徒12億人の頂点を決める「コンクラーベ」 バチカンで3月に盛り上がってたローマ教皇選挙はこの礼拝堂で行われ…
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乙女

ラファエロの間つづき~ ラファエロさんに乙女な部分を見出だすの巻 へリオドロスの間にて 「聖ペテロの放免」 左から右に物語劇のようにストーリーのある絵です。 月明かりや松明の灯、天使の後光が印象的。 こういう光の描き方すごい斬新だったんじゃないだろうか。 天使によって釈放されるペテロさん …
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優雅さと理性の調和

一貫性とマンネリの違いってなんだろう。 というわけで、バチカン美術館つづきドS 今回はバチカン美術館・ラファエロの間にある有名な「アテネの学堂」~ 作者はラファエロ・サンティ(1483年 - 1520年) 「アテネの学堂」全体 カメラでは全部おさまらなかったw ネットから引用失礼します。色が違うw …
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Musei Vaticani

早朝の淡い感じのサン・ピエトロ大聖堂 今回からバチカン美術館編~です サン・ピエトロ大聖堂の裏手にある感じでよろしかったでしょうか。 バチカン美術館 別名:ミケランジェロとラファエロの美術館 この2人のことはまた今度一生懸命書きます。 今回ははじめの一歩ということで~ 朝、 …
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鍵を握る男

怪盗が降ってきそうなこのドーム型の構造が好き 逆に上から見下ろすとめちゃくちゃ高くてビビリます 人ちっさw というわけでどう考えても3月には終わりそうにないイタリア旅日記どS 去年も同じ事やってたきがすw しょうがないねホント3月ってやつは というわけでサ…
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Domine, quo vadis?

バチカン、サン・ピエトロ広場から大聖堂正面をパシャリ コンクラーベが終わったので(思ったより早く決まって焦った)イタリア旅行記再開です。目指せ3月中に!← 南米初という新しいローマ教皇は庶民派で内部闘争とは無縁。だけど中絶や同性婚には反対とその辺は保守的な感じなんすかねー 南米、特…
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