ここだけの話、フォローのボタン誤って押しちゃった場合、どうしたらいいのでしょうか。(パソコン重いのが原因と思われる) 相手にフォロー通知のメール届いてたらって思うと、ヒジョーに申し訳ないんやけど(小心者)。 未だにtwitterのマナー分かってないわし。どうしたもんか。 ごめんなさいって気持ちだけでも伝われ〜(ムリか) という訳で、もうすっかり終わったと思ってたオーストリア・旅日記。 今日でラストです。 最後はおまけ的な感じやけど。 ザルツブルクのミラベル宮殿をパシャリ☆ 映画「サウンド・オブ・ミュージック」でマリアさんたちが“ドレミの歌”を歌いながら駆け抜けていった場所です。 この“ドレミの歌”ではかなりザルツブルクの街並みが出てきます。 無意識に自分が歩いていた場所が映画の中に登場していたりして、なんか嬉しかったです。 ↓ホントこんな感じの街でした〜↓ 今度ザルツブルクに行くことがあれば、この映画のロケ地巡りをしてみたいのぅ。 ザルツブルクみやげやで〜 岩塩と、サウンド・オブ・ミュージックのポストカード(いかにも日本人が買いそうじゃねw) バスでウィーンに帰るよっの巻。 世界の車窓から〜♪ ここは気に入ったゾ☆のコーナー ウィーンで訪れたチョコレート屋さん ヴィエナー・ショコラーデ・ケーニッヒ(ウィーンのチョコレートの王様という意味やで) 元々、王室御用達の老舗ボタン屋さんだったのをチョコレートのお店に改装したそうです。 お店にはボタンの箱が。日本の手芸屋さんの置き方と一緒だに。 ボタンの形したチョコ。おみやげに買ったやーつ。 たぶん味よりかわいさ重視チョコエリアwwでもかわいい こっちは味重視っポイ!こういう置き方ステキ 一粒ずつっていうのがね贅沢や。 すごいこじんまりしたお店なのですが、有名なお店なのかお客さんでごった返してました。 とにかく店の中がラブリーやった。 それでは最後に、観光地ならではのちょっと残念なシンボルを紹介してお別れです。 まずは、なんか有名らしいwwアンカー時計。 2つの建物をつなぐ仕掛け時計らしい。 一時間ごとに、ウィーンの歴史上の人物が横に移動していく仕組みやって。 この時は16時26分くらい??動いてってるのは誰なんやろうww っていうか気づかず通りすぎるくらいの大きさだった。 ラストっ!! ウィーンの中心部・シュタッドパーク(市立公園)にいるヨハン・シュトラウス像。 ガイドブックのど真ん中に載ってるくらい有名な像らしいのだが。 実物。 思ったより小さいし(マーライオンよりはマシ) 人いないし 金ピカだし 雨だし でもヨハン・シュトラウスは親子ともに尊敬してます。 この間 のだめ読んでて思い出したんやけど、ヨハン・シュトラウス親子の間にはとても深い確執があったそうなのです。でもヨハン・シュトラウス2世(子供)の作った曲ってお父さんのヨハン・シュトラウス1世の曲の雰囲気をすごい受け継いでる気がするんやけど。 千秋さまとお父さんみたいな感じなんかな。親子って難しいね。 はい。というわけでオーストリアはたぶん、また訪れると思いマス。 すごい波長が合ったというか、ステキなところでした。 ちゃんちゃん。
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